イベント詳細


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ご来場ありがとうございました。

テーマ

●第5回トークカフェ
ボルネオの自然が抱える課題、そして未来の人に残したい地球とは

日時

2009年12月5日(土) 15:00開場 ~17:30終了

内容

「ボルネオの森は今 ― 私たちが残した地球でしか生きていけない子供たちのために知らなくてはならないこと」
 BCTジャパン理事長・星槎大学準教授 坪内俊憲

―「中学校理科の学習でわかるボルネオ島の自然」
 日本エコプランニングサービス取締役 田中正純

 熱帯雨林の伐採や希少動物の絶滅危機等に関する諸問題は、TVのドキュメンタリー番組やニュースなどで日常的にマスコミ報道に取り上げられることも多く、興味・関心を持つ人も多いのではないでしょうか。
 ですが、その実態を正しく学べる機会は少なく、また、日常生活の忙しさもあり、遠く異国の地の出来事は興味・関心だけで終わってしまう現状もあると思われます。そこで今回、野生生物保全活動に取り組まれている、星槎大学準教授でありボルネオ保全トラスト事業責任者の坪内俊憲氏をお迎えして、実際に進行している現在の姿や課題、そして今後の展望などについて現地の生の声としてご講演いただきます。

 また、熱帯雨林の地は、生態系・気温・湿度はもちろんのこと、天体・風・雲などについて、興味深い自然の姿が多く見られます。
 学校教育にかかわった経験を持つ当社社員が、ボルネオの自然を中学校理科の学習内容とリンクさせてご紹介させていただきます。

 地球に生きる自分たちの危機感としての認識、さらには改善していこうとする実践行動につなげるための手助けとなれば幸いです。


講師

BCTジャパン理事長・星槎大学準教授
 坪内俊憲
日本エコプランニングサービス取締役
 田中正純(元神奈川県公立中学校教員)

場所・会場

JICA地球ひろば 201号室
東京都渋谷区広尾4-2-24

アクセス:東京メトロ日比谷線 広尾駅 3番出口徒歩1分

参加費

無料

定員

18名

申込方法

資料部数把握のため、こちらから、
件名はそのままで、以下内容をお書きの上、
送信をお願い致します。

氏名
年齢
性別
住所
電話番号
参加人数


テーマ

第3回・第4回 トーク・カフェ 

●第一部
デンマークロラン島在住ジャーナリスト、ニールセン北村朋子さんを囲んで

●第二部
バリ島ティンブル村エコウィサタプロジェクトに関わる小林久美子さんを囲んで

日時

2009年 11月1日(日)
第一部 14:30~(約1時間半)
第二部 16:00~(約1時間半)

内容

第一部
デンマークのロラン島は、コペンハーゲンの南西に位置する、人口約7万人の島。しかしこの島は今、エネルギーコンシャスな島として、世界中の注目を浴びています。
世界初の水素で電力を賄う水素コミュニティや、島の総電力の50%以上と70%以上の地域暖房を賄う500基以上の海上風力発電。
最先端の環境テクノロジーの巨大な実証施設として、一時は20%を上回る失業率が、今では約4%と、環境関係の雇用も生まれています。
そんなロラン島に住む日本人ジャーナリスト、ニールセン北村朋子さんをお迎えして、ロラン島についてお話を伺います。また、12月に開催されるCOP15に関連し、ニールセンさんにコーディネート頂く、コペンハーゲンCOP15関連イベント視察、世界初水素コミュニティロラン島視察ツアーの魅力についても、お話を伺います。

第二部
バリ島の山間の村、ティンブル村で7年前から始まったエコウィサタプロジェクト(エコツーリズムプロ ジェクト)。
日本人で唯一プロジェクトメンバーである小林さんは、村の持続可能な発展のため、エコツーリズムを導入す るだけでなく、特産品としてオーガニック製品製作をプロジェクトし、それらの製品はバリ島州政府の認可と なるほど優れた商品に成長しました。

小林さんとティンブル村との関わり、今後のプロジェクトの展望などじっくりお話し頂きます。

フェア・トレードのお飲み物とスウィーツでリラックスしながらのお話会です。

話し手

第一部:デンマークロラン島在住ジャーナリスト
ニールセン北村朋子氏

第二部:バリ島ティンブル村エコウィサタプロジェクト
小林久美子氏

場所・会場

JICA地球ひろば カフェ・フロンティア
東京都渋谷区広尾4-2-24

アクセス:東京メトロ日比谷線 広尾駅 3番出口徒歩1分

参加費

第一部 500円
第二部 500円
(フェアトレードのお飲物&スウィーツつき)
※2部ご参加になる方は、参加費はそれぞれの会で必要です。

定員

13名

申込方法

資料部数把握のため、こちらから、
件名はそのままで、以下内容をお書きの上、
送信をお願い致します。

氏名
年齢
電話番号
参加人数

お電話でも申し込み可能です。
TEL: 03-5807-1691 担当 須川・川向

共催:ピースロー計画


テーマ

ワークショップ

国際エコツーリズム協会(TIES)江崎絢子さんを囲んで

日時

2009年 10月3日(土)13:00~(約1時間半)

内容

詳細は主催団体ピースロー計画のサイト


テーマ
トーク・カフェ 

絵本読み聞かせプロジェクト発起人いとうみわさんを囲んでのお話会
日時

2009年7月19日(日) 15:00~

内容

バーンロムサイにてボランティアをした体験や、絵本の読み聞かせをするまでのお話、子どもたちのこと、絵本読み聞かせプロジェクトを発起するまでの経緯などいとうみわさんを囲んでのトーク・カフェ。

ボランティアの方の協力のもと出来上がったタイ語に翻訳した絵本などもご覧いただきます。

フェア・トレードのお飲み物とスウィーツでリラックスしながらのお話会です。

話し手

絵本作家/絵本読み聞かせプロジェクト発起人いとうみわ

場所・会場

JICA地球ひろば カフェ・フロンティア
東京都渋谷区広尾4-2-24

アクセス:東京メトロ日比谷線 広尾駅 3番出口徒歩1分

参加費

1,050円 500円
(フェアトレードのお飲物&スウィーツつき)

定員

13名

申込方法

資料部数把握のため、こちらから、
件名はそのままで、以下内容をお書きの上、
送信をお願い致します。

氏名
年齢
電話番号
参加人数

お電話でも申し込み可能です。
TEL: 03-5807-1691 担当 須川

共催:ピースロー計画


テーマ

●ボルネオの自然が抱える課題、そして未来の人に残したい地球とは

日時

2009年7月11日(土) 17:30~19:30

内容

―「ボルネオの森は今 ― 私たちが残した地球でしか生きていけない子供たちのために知らなくてはならないこと」
 BCTジャパン理事長・星槎大学準教授 坪内俊憲

―「中学校理科の学習でわかるボルネオ島の自然」
 日本エコプランニングサービス取締役 田中正純

 熱帯雨林の伐採や希少動物の絶滅危機等に関する諸問題は、TVのドキュメンタリー番組やニュースなどで日常的にマスコミ報道に取り上げられることも多く、興味・関心を持つ人も多いのではないでしょうか。
 ですが、その実態を正しく学べる機会は少なく、また、日常生活の忙しさもあり、遠く異国の地の出来事は興味・関心だけで終わってしまう現状もあると思われます。そこで今回、野生生物保全活動に取り組まれている、星槎大学準教授でありボルネオ保全トラスト事業責任者の坪内俊憲氏をお迎えして、実際に進行している現在の姿や課題、そして今後の展望などについて現地の生の声としてご講演いただきます。

 また、熱帯雨林の地は、生態系・気温・湿度はもちろんのこと、天体・風・雲などについて、興味深い自然の姿が多く見られます。
 学校教育にかかわった経験を持つ当社社員が、ボルネオの自然を中学校理科の学習内容とリンクさせてご紹介させていただきます。

 地球に生きる自分たちの危機感としての認識、さらには改善していこうとする実践行動につなげるための手助けとなれば幸いです。


講師

BCTジャパン理事長・星槎大学準教授
 坪内俊憲
日本エコプランニングサービス取締役
 田中正純(元神奈川県公立中学校教員)

場所・会場

星槎大学 横浜情報処理センター
住所:神奈川県横浜市青葉区さつきが丘8-80

参加費

無料

定員

30名

申込方法

資料部数把握のため、こちらから、
件名はそのままで、以下内容をお書きの上、
送信をお願い致します。

氏名
年齢
性別
住所
電話番号
参加人数


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