JEPS 日本エコプランニングサービス ~旅を通して社会貢献を~ 海外エコツアー/国内エコツアー/オルタナティブツアー/ボランティアツアーはJEPSで!!


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<過去のメディア掲載、取材・掲載依頼等はこちらから>

●11/20放送の FM福井 Eco(イイコ)~ちょっといいことはじめる~ に電話インタビューで出演しました。

●8/1放送の Inter FM グリーンステーションにゲスト出演しました。

●People Tree 2009夏増刊号カタログのエコツーリズム特集に当社が紹介されました。

●雑誌ソトコト6月号に当社のツアーが紹介されました。

●日経おとなのOFF 5月号(2009) に当社のツアーが紹介されました。

●福岡のフリーペーパー、ワールドジョイントクラブ2月号(2009) に、当社の取り組みが紹介されました。

●サンケイリビング新聞社の「City wave 東京版12月(2008) 」に当社の取り組みが紹介されました。

08年11月発行の、國田かおるさんの著書、カーボン・オフ・パスポート(低炭素旅券)に当社の紹介と割引きクーポンが掲載されています。とても面白い取り組みです。是非ご活用ください。
割引きクーポン対象ツアー・コスタリカ ・オーストラリア長期環境ボランティア ・ニュージーランド長期環境ボランティア

※他社との共催ツアー、JEPSが企画協力する他社催行ツアーではご利用になれません。ご了承ください。

Social Ecoo 今月の社会的企業紹介2008年11月分に、当社の取り組みが掲載されました。




海外ツアー一覧 国内ツアー一覧 



かつて豊かな草原だった場所が、沙漠になり、そこに植えられた1本の木が人を呼び、林になり森になり。動物たちが住み着いて生態系が再生される。既に日本人ボランティアと現地の人たちの手によって植えられた、350万本の木により、実現しつつある森林。次に取り組むべきは、木を植えることによって、自然への感謝の気持ちを育むこと。

緑の協力隊。今年も始まっています!


緑の協力隊176・181次隊  緑の協力隊177・182次隊
緑の協力隊178・179次隊



沖縄はいよいよ3月から海開きが始まり、観光のハイシーズンをむかえます。ツアーでは、屋我地島でマングローブの植樹をしたり、ビーチクリーニングをしたり、沖縄の環境を守るボランティア活動を行います。どこまでも青い海と、緑の亜熱帯の楽園の島が、いつまでもこの地球に存在するために。ぜひ皆さんの力をかしてください!

出発日多数(4月~7月の募集を公開!)
東京・大阪・名古屋・現地発着も


FoE Japan 2010ツアー・ゴールデンウィーク緑化隊募集
FoE Japan は、毎年緑化隊を募りツアーを行い、2001年から2009年までに23回開催、延べ338人に参加いただきました。特別な知識・経験・体力はいりません。・・・・
ツアーの詳細

複数出発日 バリ島ティンブル村オーガニックハンドメイドとホームステイ
バリ島ティンブル村で行われている、エコウィサタ(エコツーリズム)プロジェクト。
ホームステイをしながらオーガニックハンドメイドを体験するツアー
ツアーの詳細 スタッフ現地報告
 

3/21発 フィンランド教育制度と特別支援教育
ムーミンの国、フィンランドの教育制度と特別支援教育の実情。子どもを取り巻く教育と生活環境に親しむ旅に出かけませんか?
ツアーの詳細はこちらから

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ツーリズムが果たす役割を考える

今回は、サスティナブルツーリズムの役割について。「ミレニアム開発目標(Millennium Development Goals: MDGs)」という言葉をご存じですか?平和と安全、開発と貧困、環境、人権とグッドガバナンス(良い統治)、そしてアフリカの特別なニーズについて、国連ミレニアム宣言やその他の主要国サミットの採択に基づき、共通の枠組みとしてまとめられたのが、「ミレニアム開発目標」です。
この目標には、2015年までに達成すべき8つの目標があります。

ゴール1:極度の貧困と飢餓の撲滅
ゴール2:初等教育の完全普及の達成
ゴール3:ジェンダー平等推進と女性の地位向上
ゴール4:乳幼児死亡率の削減
ゴール5:妊産婦の健康の改善
ゴール6:HIV/エイズ、マラリア、その他の疾病の蔓延の防止
ゴール7:環境の持続可能性確保
ゴール8:開発のためのグローバルなパートナーシップの推進


日本の首相が、25%のCO2削減を表明したことで記憶に新しい国連気候変動サミットですが、世界観光機関(UNWTO)は、サスティナブルツーリズムは貧しい国々の、経済成長やミレニアム開発目標において重要な役割を果たしていることを演説しました。特に旅行産業が国の主要な収入源である国々について、サスティナブルツーリズムの導入は、人々の人生における、そして日々の生活における持続可能性に大きな希望をもたらすものでもあります。
同時に、ツーリズムにおける環境負荷の軽減も重要な課題ですが、今後も、各国で活動するNGOや地元コミュニティとの連携により、私たちが一旅行会社として、そしてツーリズム産業の一員として、できることを行っていきたいと思います。



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