
【菊池木乃実】 通訳・作家 アースウォーカーと共に歩く人 内モンゴル植林で印象的だったのは、ただ、黙々と砂地に木を植えているうちに、なぜだか、嬉しくてたまらくなり、心がウキウキしてくるという不思議な経験をしたことと、言葉を交わしたことがない方がたくさんいたにも関わらず、一緒に木を植えた参加者全員のみなさんが、自分の家族のように思えたこと
。たくさんの心がひとつになるって、こういうことなんだってわかって嬉しかったです。木を植えるというシンプルな作業には、思ってもいない発見と喜びがたくさん散らばっているんですね〜。植林は、地球のためになり、自分も歓びを感じる素晴らしい時間。みなさんもぜひ、その深い魅力を感じてみてください!
ありがとうございます!
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